開館時間・観覧料

開館時間
通常時間
午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
夜間開館
2013年3月22日〜10月25日までの金曜日
   (ただし、5月10日、17日、7月5日、8月30日、9月6日を除きます)
午前9時30分〜午後8時(入館は午後7時30分まで)

休館日
毎週月曜日(月曜日が休日に当たる場合は、翌日が休館)及び年末・年始
    (ただし、4月30日(火)は開館)
展示替期間の休館
(2013年5月7日〜10日、7月9日、9月3日〜6日、10月29日〜31日)
※2014年1月14日(火)以降、館改修工事のため、
 2014年3月20日(木)まで全館休館の予定です。
(開館時間、休館日は臨時に変更する場合があります)
観覧料
企画展の観覧料は各展覧会によって異なります。
尚、企画展の観覧券でコレクション・ギャラリーもご観覧いただけます。
※学生・教職員の方は国立美術館キャンパスメンバーズのページをご確認ください。
芝川照吉コレクション展〜青木繁・岸田劉生らを支えたコレクター
  当日 前売り 団体(20名以上)
一 般 1200 1000 1000
大学生 800 600 600
高校生 400 200 200
中学生以下 無料 無料 無料

コレクション・ギャラリー
  個人 団体(20名以上)
一般 420円 210円
大学生 130円 70円
高校生、18歳未満、65歳以上 無料 無料


観覧料の減免
1 障害者等(身体障害者、精神障害者、知的障害者、被爆者、戦傷病者)の方については、ご本人及びその付き添い者(1名)が無料で観覧することができます。ご来館の際に証明となる手帳を窓口にてご提示ください。
2 保育・学校教育活動等の一環として、保育園児、幼稚園児、小学生、中学生を引率される方については、無料で観覧することができます。高校生を引率される方については、共催展を除いた展覧会を無料で観覧することができます。なお、下見についてはいずれも有料となります。
3 団体での観覧に際しては、引率者を伴う団体の場合は、観覧者20名につき、引率者1名が無料で観覧できます(例:21名〜41名の場合は1名無料)。
4 博物館・美術館関係の団体のうち、「国際博物館会議(ICOM・イコム)」、「国際美術館会議(CIMAM・シーマム)」、「国際美術評論家連盟(AICA・アイカ)」、「美術評論家連盟」の会員の方は無料で観覧することができます。
他館と共同の割引
当日の細見美術館http://www.emuseum.or.jp/)の入館シールまたは友の会メンバーズカード、あるいは京都市美術館http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/)のチケット半券、または友の会会員証をお見せいただければ、当館の企画展及びコレクション・ギャラリーを団体料金でご覧いただけます。
同様に、当館の観覧券をご持参いただければ細見美術館や京都市美術館の展覧会を団体料金でご覧いただけます。
観覧に際してよくあるご質問と答え
Q: 荷物を預けることはできますか?
A: 無料のロッカー(100円返却式)または1階インフォメーションコーナーでお預かりいたしますので、ご利用ください。 なお、大きな荷物(リュックやカバンなど)は展示物に意図せずに接触する恐れがありますので、あらかじめお預けいただくようお願いいたします。
Q: 作品の撮影(デジタルカメラ・携帯のカメラを含む)はできますか?
A: 館内の撮影については、下記の通り展示場所により取り扱いが異なります。撮影不可の場所もございますが、ご了解くださいますようお願いいたします。
1) 1階展示ロビー及び4階常設展示室では、フラッシュ、照明及び三脚等の固定物は使用しないことを条件に、撮影することができます。ただし、企画展等を実施している時は、撮影できません。
2) 3階企画展示室では撮影ができません。
3) 上記にも関わらず、展覧会・作品によっては撮影をお断りする場合があります。不明な場合は係員にお尋ねください。
Q: 会場内でメモはできますか?
A: 簡単なメモは構いませんが、鉛筆・シャープペンシルの御利用をお願いしております(ボールペン、万年筆、毛筆等の御利用はお控えください)。 なお、メモの際には、壁や床、展示ケース等にメモ用紙を当てないようにしていただくとともに、他のお客様の迷惑にならないようにご配慮ください。

Q: 館内で禁止されている主な行為はどういったものですか?
A: 喫茶室以外での飲食(アメ、ガム等を含む)及び喫煙を禁止しております。また、館内では、携帯電話の電源はお切りいただくか、音が鳴らないようにしてください。(やむを得ず御利用の際は、1階エントランスホールでお願いします)。

Q: 障害者への観覧料の減免等のサービスはありますか?
A: 障害者等(身体障害者、精神障害者、知的障害者、被爆者、戦傷病者)の方については、ご本人及びその付き添い者(1名)が無料で観覧することができます。ご来館の際に証明となる手帳を窓口にてご提示ください。
 また当館には通常の駐車場はございませんが、身体障害者の方については、業務用の駐車場(当館北側面)に駐車可能です。(警備員に証明となる手帳を示して許可を得てください)。その他、各種の配慮・措置を行っておりますので、バリアフリー情報のページをご参考ください。
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