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ギャラリー・ラボ2007——鑑賞空間の合意に向けて
  イチハラヒロコ+箭内新一「プレイルーム。」


イチハラヒロコ+箭内新一「プレイルーム。」
2007年9月22日(土)〜11月4日(日)
京都国立近代美術館1Fロビー 入場無料

イチハラヒロコ+箭内新一 作家プロフィール

1階ロビーに設けられた「プレイルーム。」は、美術作家のイチハラヒロコと箭内新一による、子どもとおとなが自由に過ごすことのできる空間です。ここでは、イチハラヒロコと箭内新一の作品を使って遊ぶことができます。


トム・シュヴァーブ撮影 公式会場風景写真
11月1日(木)「保育園児と美術館へ行こう!」開催中の様子
     大きいサイズの画像を見る(1200×722、548KB)
撮影: トム・シュヴァーブ(Tomas Svab)
     http://www.23degrees.net/
(2007/11/06)



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「プレイルーム。」について
・作品と遊ぶ。
・作品かどうか、わからないものと遊ぶ。
・ひとりで。またはだれかと。
・ときには少し休む。
・あとかたづけもする。
(イチハラヒロコ+箭内新一)



「ことばのつみ木。」


「信三郎帆布」とのダブルネームで夢のコラボが決定!信三郎帆布製のバッグ(2種類あります。生成り色・茶色。)に、イチハラヒロコの「ことばのつみ木。」を入れて販売します(限定40セット)。乞うご期待!!



今回の展示数は、3セット(75文字×3セット)となります。
     

(イチハラヒロコ)



(2007/10/17 イチハラヒロコ)


吸盤


(箭内新一)



(2007/10/17 箭内新一)


「たまり」


(イチハラヒロコ)



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