学習支援活動

美術館の放課後

京都国立近代美術館では、より多くの人に美術鑑賞や美術館利用の機会を提供するため、さまざまな活動を展開しています。とりわけ、美術館を活用した自発的な学習や研究活動をサポートする「学習支援」の立場から、小・中・高等学校、大学と連携しながら、美術館利用プログラム・研究への支援や、研修の受け入れ等を行っています。また、展覧会を違う角度から楽しむためのワークショップなども実施しています。

主な活動の実施報告は、右上サイドバーの「過去の学習支援活動」からご覧いただけます。

鑑賞教材「国立美術館アートカード・セット」

「生誕110年 東山魁夷展」日本画ワークショップ
  『開いてびっくり!魁夷の世界』参加者募集

2018年9月15日(土)①午前10時〜12時、②午後2時〜4時

会場:京都国立近代美術館 1階講堂
対象:小学生以上、どなたでも

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(2018/8/1)

「明治150年展 明治の日本画と工芸」
  感覚をひらくワークショップ『てくてく、くんくん in 岡崎』実施報告

2018年5月13日(日)①午前10時〜12時30分 ②午後2時〜4時30分

①午前の部 22名
②午後の部 18名

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(2018/5/28)

銅駝美術工芸高等学校 新入生美術入門研修 実施報告

2018年4月17日(火)午前9時20分〜13時00分

京都国立近代美術館
1年生90名、引率8名

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(2018/5/16)

「明治150年展 明治の日本画と工芸」
  感覚をひらくワークショップ『てくてく、くんくん in 岡崎』参加者募集

日時:2018年5月13日(日)①午前10時〜12時30分 ②午後2時〜4時30分
対象:どなたでも

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(2018/4/16)

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